人生、一度限り。
余命いくばくもないとわかったとき、どうしますか?
そのひとつの回答を、このドイツ映画『君がくれたグッドライフ』は示してくれています。
安楽死、尊厳死の問題にも言及しており、いろいろ考えさせられました。
ケルト文化に魅せられ、世界中を旅するエッセイスト・作家、武部好伸。映画と音楽をこよなく愛する“酒好き”男の日記。
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人生、一度限り。
余命いくばくもないとわかったとき、どうしますか?
そのひとつの回答を、このドイツ映画『君がくれたグッドライフ』は示してくれています。
安楽死、尊厳死の問題にも言及しており、いろいろ考えさせられました。
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