武部好伸公式Blog/酒と映画と旅の日々

ケルト文化に魅せられ、世界中を旅するエッセイスト・作家、武部好伸。映画と音楽をこよなく愛する“酒好き”男の日記。

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リーガロイヤルホテル公開講座~『文化の香り漂うヨーロッパ映画』

投稿日:2012年2月20日 更新日:

映画講座チラシ
大阪・中之島、リーガロイヤルホテルの公開講座『シネマへの誘い~映画を10倍楽しむ』の5回目は『文化の香り漂うヨーロッパ映画』。
22日(水)の午後1時30分~3時。
ロイヤル映画講座
作風、演出、ストーリー展開などハリウッド映画とは全く異なるヨーロッパ映画の魅力を探ります。
フランス映画は『太陽がいっぱい』、『シェルブールの雨傘』、『冒険者たち』。
イギリス映画は『第三の男』、『ライアンの娘』。
イタリア映画は『ベニスに死す』。
どれも映画史上に残る名作です。
これらをじっくり解説します。
他にもごまんと優れた作品がありますが、なにぶん1時間半しか持ち時間がないので、涙を呑んで6作に絞りました。
昼下がりのひと時、優雅な空間で映画のお話~♪
興味のある方はどうぞ~!!

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プロフィール

プロフィール
武部好伸(タケベ・ヨシノブ)
1954年、大阪生まれ。大阪大学文学部美学科卒。元読売新聞大阪本社記者。映画、ケルト文化、洋酒をテーマに執筆活動に励む。日本ペンクラブ会員。