ぼくの知人で、寺田操さんという女性の詩人がいます。
彼女が随時発行している個人誌『Poetry EDGING』に、ぼくが東龍造の筆名で編んだ新刊小説『ごんぼ色の残照 大阪龍造寺町物語』小学生編+高校生編(幻戯書房)を紹介してくれはりました。

さすが詩人!
独特な筆致です。
こんなふうに取り上げてくれはるのがすごく嬉しいです。
寺田さん、ありがとうございました!
ケルト文化に魅せられ、世界中を旅するエッセイスト・作家、武部好伸。映画と音楽をこよなく愛する“酒好き”男の日記。
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ぼくの知人で、寺田操さんという女性の詩人がいます。
彼女が随時発行している個人誌『Poetry EDGING』に、ぼくが東龍造の筆名で編んだ新刊小説『ごんぼ色の残照 大阪龍造寺町物語』小学生編+高校生編(幻戯書房)を紹介してくれはりました。

さすが詩人!
独特な筆致です。
こんなふうに取り上げてくれはるのがすごく嬉しいです。
寺田さん、ありがとうございました!
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