「 本 」 一覧
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古巣新聞社同期のジャーナリスト、井手裕彦さんの著書『モンゴル抑留』
戦後の不条理な歴史的悲劇と言えば、シベリア抑留を思い浮かべますが、実はモンゴルでも過酷な抑留が行われていました。 古巣新聞社同期のジャーナリスト、井手裕彦さんが単身ロシアとモンゴルで取材+調査を進め、 …
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食雑誌『あまから手帖』最新号に拙稿が載っています~(*^o^*)
関西の月刊食雑誌『あまから手帖』の最新号は「バーへ行こう❗️」ーー。 出版社から謹呈本が届き、ページを繰ると、知っている店とバーテンダーがぎょうさん載ってましたわ。 ぼくも …
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大学の教え子、泉秀一君が大宅壮一ノンフィクション賞を受賞!!!
あっと驚く吉報が舞い込んできました! 今年の大宅壮一ノンフィクション賞に、大学の教え子、泉秀一君の『アフリカから来たランナーたち 箱根駅伝のケニア人留学生』(文春新書)が受賞しました!! 彼は、201 …
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詩人の寺田操さんが新刊小説『ごんぼ色の残照~』を紹介してくれはりました!
ぼくの知人で、寺田操さんという女性の詩人がいます。 彼女が随時発行している個人誌『Poetry EDGING』に、ぼくが東龍造の筆名で編んだ新刊小説『ごんぼ色の残照 大阪龍造寺町物語』小学生編+高校生 …
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愛飲家と映画ファン必読の書(笑)、『ウイスキー アンド シネマ 琥珀色の名脇役』(2014年)と『ウイスキー アンド シネマ2 心も酔わせる名優たち』(2017年)。 映画に登場するウイスキーのあれこ …
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「ほとばしる“野生の知性”の世界」――。 こんなキャッチコピーを付けた講談社の雑誌『Tropic』が22日発刊されました。 活字離れのこの時代に紙の雑誌?? それを承知で、ぼくとご縁のある角田陽一郎さ …
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日経新聞電子版に小説『ごんぼ色の残照 大阪龍造寺町物語』(幻戯書房)が載りました!
昨日(12月16日)、日本経済新聞の電子版に、東龍造の筆名で編んだ新刊小説『ごんぼ色の残照 大阪龍造寺町物語』小学生編+高校生編(幻戯書房刊)のインタビュー記事が掲載されました。 この時期にメディアに …
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25日、大阪自由大学の公開講座『私の大阪昭和物語ー高度成長期の路地裏』
2度目の告知ですが……。 1週間後の25日(火)、ぼくが講師を務める大阪自由大学の公開講座があります。 演題は『私の大阪昭和物語―高度成長期の路地裏―』 東(ひがし)龍造の筆名で編んだ新刊小説『ごんぼ …
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新刊小説『ごんぼ色の残照 大阪龍造寺町物語』の感想文が続々と……。
東龍造の筆名で編んだ新刊小説『ごんぼ色の残照 大阪龍造寺町物語』《小学生編》+《高校生編》(幻戯書房)。 ありがたいことに、拙著を読まれた、ご縁のある方々から続々と感想が寄せられています。 手紙、葉書 …
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11月25日(火)、大阪自由大学で「私の大阪昭和物語」と題してお話しします!
『私の大阪昭和物語―高度成長期の路地裏―』 11月25日(火)14:00~15:30、大阪自由大学の公開講座でこんなテーマでお話しします。 東(ひがし)龍造の筆名で編んだ新刊小説『ごんぼ色の残照 大阪 …