2度目の告知ですが……。
1週間後の25日(火)、ぼくが講師を務める大阪自由大学の公開講座があります。

演題は『私の大阪昭和物語―高度成長期の路地裏―』
東(ひがし)龍造の筆名で編んだ新刊小説『ごんぼ色の残照 大阪龍造寺町物語』《小学生編》+《高校生編》(幻戯書房)の背景についてお話しします。
つまり、昭和39(1964)年と昭和46(1971)年の話です。
まだ少し残席があるそうです。
興味のある方、お気軽にどうぞ。
ケルト文化に魅せられ、世界中を旅するエッセイスト・作家、武部好伸。映画と音楽をこよなく愛する“酒好き”男の日記。
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2度目の告知ですが……。
1週間後の25日(火)、ぼくが講師を務める大阪自由大学の公開講座があります。

演題は『私の大阪昭和物語―高度成長期の路地裏―』
東(ひがし)龍造の筆名で編んだ新刊小説『ごんぼ色の残照 大阪龍造寺町物語』《小学生編》+《高校生編》(幻戯書房)の背景についてお話しします。
つまり、昭和39(1964)年と昭和46(1971)年の話です。
まだ少し残席があるそうです。
興味のある方、お気軽にどうぞ。
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