こまった時に思い出され
ぞうきん
むくいを知らず
朝も夜もよろこんで仕える
ぞうきんになりたい
ケルト文化に魅せられ、世界中を旅するエッセイスト・作家、武部好伸。映画と音楽をこよなく愛する“酒好き”男の日記。
投稿日:2013年2月21日 更新日:
こまった時に思い出され
執筆者:admin
関連記事
『あまから手帖』9月号にぼくの対談が載ってます~(^_-)-☆ 25日発売!
『あまから手帖』9月号の見本誌が届きました。 ぼくの対談原稿が写真付きで載っています。 何と6ページ特集~❗❗ なんですが……、対談は3ページ分(笑)。 あまり詳しくない( …
大阪の作家、田辺聖子さんが6日に亡くなりはりました。 享年、91。 女性、それも大阪女の心の襞を描かせれば、この人の右に出る作家はいないでしょうね。 女性の心理を知る上でどれだけ彼女の作品が参考になっ …
待望の処女小説『フェイドアウト 日本に映画を持ち込んだ男、荒木和一』の見本が、版元の幻戯書房から届きました。 何とも、男前なたたずまいです~! 現物を手にした瞬間、これまでの苦労が忍ばれ、思わず感涙し …
2月20日(日)17時~、ジュンク堂難波店で刊行記念イベントがあります!
初小説の拙著『フェイドアウト 日本に映画を持ち込んだ男、荒木和一』(幻戯書房)の舞台となった大阪・ミナミの書店、ジュンク堂難波店で2月20日(日)17時から、刊行記念トークイベントとサイン会が催されま …
11月25日(火)、大阪自由大学で「私の大阪昭和物語」と題してお話しします!
『私の大阪昭和物語―高度成長期の路地裏―』 11月25日(火)14:00~15:30、大阪自由大学の公開講座でこんなテーマでお話しします。 東(ひがし)龍造の筆名で編んだ新刊小説『ごんぼ色の残照 大阪 …
2026/03/02
詩人の寺田操さんが新刊小説『ごんぼ色の残照~』を紹介してくれはりました!
2026/02/23
3月15日、ちょかBand第14回ビッグライブ、当日の入場はできません!