「 投稿者アーカイブ:admin 」 一覧
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21歳のメス猫ジジちゃんと同居してからちょうど1か月。 すっかりぼくとわが家に懐いてきました。 人間なら優に100歳を超えるおばちゃんなので、よぉ眠ってはりますが、食欲がおう盛で、目覚めると各部屋をよ …
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2026年の2日目になりますが、新年明けましておめでとうございます。 昨年に続き、今年も旅先で年を越しました。 滞在地は鳥取。 鳥取市内の西部、日本最大の池といわれる「湖山池」の畔のホテルに泊まりまし …
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今日は大晦日……、泣いても笑っても2025年のピリオドですね。 今年はいろいろありました。 25年間、教壇に立ってきた関西大学社会学部メディア専攻(旧マス・コミュニケーション学専攻)を「卒業」しました …
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新年1月3日から中之島香雪美術館で『大原美術館所蔵 名画への旅ー虎次郎の夢』が開催
2025/12/29 -美術
児島虎次郎(1881~1929)ってご存じですか? 95年前、岡山・倉敷の大原美術館の設立に当たり、倉敷紡績2代目社長、大原孫三郎(1880~1943)の資金によってヨーロッパで絵画を買い付けてきた人 …
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鹿児島コネクションができました! 昨日は、本場の鳥刺しを薩摩焼酎「八幡」(高良酒造)で美味しくいただきました。 鳥刺しは、ニンニクとショウガを付けて甘い醤油で味わうと、たまりませんね。 焼酎とよぉ合い …
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今日、寒風の中、京都・東山の大谷本廟へ向かい、今年4月に93歳で黄泉の客人になられた恩人、三戸さんのお墓にお参りしてきました。 古巣新聞社の新米記者として赴任した京都支局の支局長で、仲人さんでした。 …
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「ほとばしる“野生の知性”の世界」――。 こんなキャッチコピーを付けた講談社の雑誌『Tropic』が22日発刊されました。 活字離れのこの時代に紙の雑誌?? それを承知で、ぼくとご縁のある角田陽一郎さ …
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昨夜はゴスペルのクリスマス・コンサートでした。 9年前に大学を卒業した教え子のムネ(谷辻宗謙君、関大JP9期生)から誘われ、超久しぶりにビシッと決め、雨の中、会場の中之島の中央公会堂へ向かいました。 …
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日経新聞電子版に小説『ごんぼ色の残照 大阪龍造寺町物語』(幻戯書房)が載りました!
昨日(12月16日)、日本経済新聞の電子版に、東龍造の筆名で編んだ新刊小説『ごんぼ色の残照 大阪龍造寺町物語』小学生編+高校生編(幻戯書房刊)のインタビュー記事が掲載されました。 この時期にメディアに …
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師走恒例、「サントリーの1万人の第九」を満喫~(*^o^*)
一昨日の日曜日、午前中、亡き嫁さんの祥月命日(早いもので、丸々3年目)の法要を済ませ、昼下がりから大阪城ホールで開催の『サントリーの1万人の第九』を堪能してきました。 この時期の恒例イベントですね。 …