9月 13

スペイン・アンダルシア紀行~2日目(9月3日)

やむなく初日に一泊したアムステルダムから早朝、スペイン・アンダルシアのマラガ行きの飛行機に搭乗。

それはKLMと提携しているTRANSAVIAという聞いたことも、見たこともないLCC(格安航空会社)でした。

でっかいオランダ人が体を縮ませて座っていました~(笑)

2時間40分の空の旅で午前10時前にマラガ空港に到着。

荷物受け取り場でターンテーブルを待つも、なかなかぼくのトランクが出てこない~。

まさか届いてない~!?

便を変更したからな……。

最後まで居残るも、出てきまへん。

1人だけ取り残された~( ;∀;)

えらいこっちゃ~!

またかいな~。

半泣きになって、バッゲージ・クレイムの女性スタッフに言うと、「ちゃんと届いているはず。ベルトから落ちてるんちゃう?」。

そんなアホな~。

もう一度、チェックするも、見当たらない。

だれもいなくなった荷物受け取り場で1人、本泣きになるのをグッと押さえ、他のターンテーブルを調べていると、掃除のおばちゃんが近づいてきて、何やら話しかけてきはりました。

しかし、スペイン語なのでちんぷんかんぷん~。

「こっちに来なはれ」と言った素振りで手招きしてくれはったので、着いていくと、別のフロアの荷物受け取り場。

だれもいない~。

しかし、一番右端の隅に荷物が数個、置いてある。

わっ、そこにぼくのトランクがあった~!!

思わずおばちゃんに抱きつきそうになりました。

「ムーチョス・グラシアス~(ほんまにありがとうございます)」

興奮しすぎて、ツーショット撮れなかった~ 残念~( ;∀;)

「おばちゃん」と表記しておりますが、おそらくぼくよりかなり若いと思います。すんません~。

先ほどの女性スタッフに言いに行くと、「ほら、あったやん 何でそんなとこにあったんやろ」やて。

ほんまにシバいたろか~。

そんなわけで、やっとこさ荷物をゲットでき、スペイン国鉄(Renfa)の電車に乗ってマラガの街中へ。

気温29度、快晴~、湿気がない夏場の地中海沿岸、大、大、大好き~💛

この風土に触れると、300%リフレッシュできます!

20年ぶりのマラガ、街全体が随分、垢抜けしていました。

初日だけ予約していた駅前のホテルに空室があったので、そこにチェックインし、午後からマラガ博物館で古代ケルト絡みのお仕事。

アポを入れていた学芸員に説明してもらい、ずっと気になっていたことのウラが少しは取れました。

その後、裏通りをそぞろ歩き、イスラム支配下の11世紀に建造された宮殿アルカサバ、ピカソ美術館、ピカソの生家を見て回りました。

アルカサバで、地元の女の子に写真を撮影してもらうと、「日本人? うち、日本のアニメ大好きゃねん。一緒に撮ろう」と友人と3人で記念撮影~(^_-)-☆

ほんま、人なつっこい~(^_-)-☆

先ほどの荷物受け取りの嫌なこと、どこかへ吹っ飛んでいきましたわ。

マラガは天才画家パブロ・ピカソを生んだ地とあって、あちこちにピカソが顔を覗かせてます。

ピカソ美術館とピカソの生家を訪れ、そのあと公園でピカソさんとツーショットできました(笑)。

ピカソは後年、活動拠点を置いたフランス政府からフランスの市民権を与えると言われた時、「私はスペイン人、アンダルシア人、マラガ人」と言って、拒否したそうですね。

ピカソの生家を見学したとき、説明板にそう書かれてました。

やはり、生まれ育った地にこだわり、そこにアイデンティティーが凝縮されているのでしょうね。

    ☆     ☆     ☆     ☆     ☆

そんなことを考えながら、夜、バール(酒場)をハシゴしました。

学生時代から数えて、スペインはこれで4回目ですが、毎回、晩御飯でレストランに行ったことがあんまりありませんねん。

レストランは量が多すぎる~!

バールで、タパス(アテ=おつまみ=肴)を適当に注文するだけで、お腹がいっぱいになり、安うつきますから~(笑)

昨日も夕刻からそうしました。

基本は一軒であまり長居しない。

お酒一杯でタパスを一品といった具合。

その店を出ると、街の散策を兼ねて次の店を探す、こんな具合です。

アンダルシアでの最初の一杯はビール。タパスは燻製のハム

結構、フットワークが軽いんです、というか、ちょか(多動症候群?)なんですね~(笑)

バールはあちこちにあり、どの店もタパスがめちゃめちゃ美味い~(^_-)-☆

驚いたのは、何とシェリーを置いていない店があったこと~!!

シェリー酒はアンダルシアの特産品。

沖縄に泡盛を置いてない店ってありますかね?

でも、マラガ産の普通のワイン、クラフトビールもムーチョス・ブエノ(very good)でした~(^_-)-☆

バールではお客さん、お店の人とすぐに仲良くなれます。

ぼくと波長が同じなんやろか~。

この雰囲気、アイルランドのパブとそっくりですわ。

関西・大阪人=アイルランド人=スペイン人⇒どこか共通項がありそうな(笑)。

プラシド・ドミンゴが来たこともあるという店でイベリコ豚のハモン(生ハム)を注文したら、めちゃめちゃフレンドリーな女性2人組に「それ、1人で食べるのん?」と話しかけられました。

こういう場合はスマホのGoogle翻訳アプリを活用。

えらい話が盛り上がりました~(^^♪

このアプリはほんまに便利です。

訊くと、お2人は南米コロンビアからの観光客でした。

何でも、ルーツがアンダルシアにあるとかで、祖先探しの旅みたいでした。

ケッサクなのがこの言葉。

「スペイン人のスペイン語、ちょっとなまってるわ」

ハハハ(笑)。

カウンター内のお店のお兄さんは「確かにそうかも~。コロンビア人の方がスペイン人らしい」と訳のわからん返答を。

問答をいちいち翻訳アプリで示してくれはりますねん。

南米の人もノリがよろしおますな。

このお兄さん、イチビリでした!

次のバールは家族系経営のお店。

BGMにオールディーズばかりが流れ、ぼくにはすごく心地良かった!

イワシのオリーブ油+酢漬け。赤ワインでもバッチリ!!

そうこうするうちに、夜も更けてくると、昼間は比較的、静かな街が活気づいてます。

どんどん人が出てきて、どの通りも大賑わい。

見たところ、8割は地元の人。

日中、どこに潜んではったんやろ~(笑)

そんなわけでアンダルシアの初日からすっかり同化できました~(^_-)-☆

9月 13

スペイン・アンダルシア紀行~1日目(9月2日)

関空国際空港なう。

今からスペイン南部アンダルシアへ向かいます。

この飛行機が1時間20分遅れで離陸

関空⇒(KLMオランダ航空)⇒アムステルダム⇒(TRANSAVIA航空)⇒マラガです~

首都マドリッドは無視します(笑)

立ち寄る必要がありませんから。

スペインへは3年ぶりですが、アンダルシアへは何と20年ぶり~ めちゃめちゃウキウキしてます~(^_-)-☆

旅の目的は大きく2つ。

(1)「ケルト」絡みで数ヶ所の考古学博物館での取材。

今回は遺跡探訪がないので、楽チンです~

(2)心の洗濯~このパターンがやたらと多い~(笑)

細分化すると……

・バールを巡り、シェリー酒&マンサニーリャを堪能する。

・ピカソの世界に浸る。

・英国領ジブラルタルで、フィッシュ&チップス、独特な風味のイギリス・ソーセージを食べる(飢えてますぅ~)

・ジブラルタルの岩山のてっぺんからアフリカに向かって、「イェーツ~」と絶叫する。

・アフリカ大陸に渡り、「デン」して帰ってくる。

・その他もろもろです~。

考古学博物館での取材があるので、いつものような100%気ままな旅はできないけれど、それでもかなり自由度は高いと思います(笑)

1人旅で~す。

さっそうと出発したかったのですが、10時25分フライト予定のKLM機が何と1時間20分遅れで離陸。

これだと経由地のアムステルダム・スキポール空港での乗り継ぎ時間が30分程度になってしまう。

うまいことトランジットできるんやろか……。

ヤバいかも~((+_+))

まぁ、KLMのスタッフがちゃんと誘導してくれるやろ。

そう思ってスキポール航空に到着すると、KLMのスタッフが「マラガ行きの便は出発を遅らせています」との説明。

よかった、よかったと安堵するも、この空港でEU入国になるので、手荷物チェックと入国審査があるんです。

どちらもかなり長蛇の列~( ;∀;)

「ぼくのために飛行機が待ってくれてますねん」と係員に必死で訴え、少し前の方に行かせもらい、無事に入国を済ませるや猛ダッシュ~

しかしこの空港、でっかい~ 人も多い~。

やっとこさ搭乗ゲートにたどり着くと、そこはマラガ行きならぬ、オスロ行きの掲示になってました。

あれっ、搭乗ゲートを間違えたのかな~。

スタッフに訊くと、「惜しい、マラガ行きは10分前に飛び立ちました」。

ガーン~!!

時計を見ると、出発時間が20分ほど過ぎてましたわ。

何で待ってくれへんかってん~と怒ってる場合やありまへん。

どうしたらええねん?

「トランスファー(乗り継ぎ便)デスクに行きなはれ~」

そこも長蛇の列。

スキポール空港は担当者の人数が少なすぎますわ。

結局、40分ほど並び、ようやく窓口へ。

女性スタッフが非常に申し訳ない顔つきで、「今日のマラガ行きの便はもうありませんねん」。

ガーン、ガーン~!!!!

ということで、明日(3日)の早朝の便でマラガへ向かうことになりました。

この日の宿はKLMが手配してくれた空港近辺のゴージャスなホテルと相成った次第です。

ダブルベッドの広々とした部屋。

もちろん無料です。

室内のミニバーのドリンクも飲み放題でした。

しかし、冷蔵庫を開けると、ハイネケンの缶ビールしか入ってませんでしたわ~(笑)

まさか旅の初日がオランダになるとは思わなんだ~。

何だか街中へ出る気力もなくなり、きれいな部屋で寛いでます。

そんなこんなで、実に刺激的な1日になりました。チャン、チャン~(^^;)

8月 30

ディカちゃん+ブラピ共演のタランティーノ監督最新作『ワンス・アポ・アタイム・イン・ハリウッド』

アメリカ映画『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』(30日公開)

昔々、ハリウッドで……、といっても、大昔ではなく、ちょうど半世紀前の1969年の物語。

アポロ11号による人類初の月面着陸、愛と平和の祭典『ウッドストック』、ニューシネマの代表作『イージーライダー』の上映……。

日本では、東大安田講堂が全共闘に占拠されたのもこの年でしたね。

ぼくは中学3年生だったので、みな鮮明に覚えています~

その中で、ロマン・ポランスキー監督の新妻、女優のシャロン・テートがハリウッドの自宅で惨殺された事件が忘れられません。

レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットが共演するクエンティン・タランティーノ監督の新作は、この猟奇事件を題材にしています。

だからグロテスクで不気味な映画と思いきや、全編、〈遊び心〉が充満しており、大いに笑わせてくれます~

テキーラ・ベースのカクテル、マルガリータをミキサーで作ってがぶ飲みするディカちゃん、ブルース・リーと一騎打ちするブラピ……。

映画を愛する人たちが紡ぎ出した「大人のおとぎ話」~

映画ファンのための感動サイト「シネルフレ」で、本作を思うがまま好き放題に書かせてもらっています~

8月 28

どこまでもイギリス映画……『ガーンジー島の読書会の秘密』(30日から公開)

イギリス(連合王国=UK)には王室保護領が2か所、あります。

アイリッシュ海に浮かぶマン島とフランス・ノルマンディーのコタンタン半島沖合に散らばっているチャンネル諸島です。

イギリスの領土なのに、それに属さない王室の属領……。

独自憲法を有する高度な自治権があり、外交と防衛以外はすべて自前でやっています。

日本人の感覚からすれば、ちと理解しにくいですね。

チャンネル諸島は第二次大戦中、イギリス領土内でナチス・ドイツの支配下に置かれた唯一のエリア。

そこのガーンジー島を舞台に、戦時中の厳しい時代から戦後にかけての珠玉の物語を紡いだ映画が30日から公開されます。

『ガーンジー島の読書会の秘密』

人との出会い、読書の素晴らしさ、思いやりの精神、本気の愛……、これらがイギリス映画特有のシックな画調で、しかもミステリー仕立てで描かれています。

メガホンを取ったのが、『魅せられて四月』(1991年)や『白馬の伝説』(92年)などぼくの大好きな映画を手がけた名匠マイク・ニューウェル監督。

この人には駄作がありません。

イギリスに関心を持っている人は必見の秀作です!!

あゝ、チャンネル諸島へ行きたくなってきた……。

映画の公式サイト:http://dokushokai-movie.com/

8月 24

キネプレの特別イベント~『食っていく、という話をしよう』30日!

ぼくの知人でお世話になっているキネプレ主宰者、森田和幸さんからオファーがありました。

以下、告知文です。

【来週開催!】

8/30(金)20時~、大阪・天六(天神橋筋六丁目)のブック・カフェ「ワイルドバンチ」で、『食っていく、という話をしよう』イベント第1回を開催!

エッセイストの武部好伸さんをお招きし、記事や文章の書く心構え、インタビュー術、仕事の流儀などのお話を伺います。

現在予約受付中!学生割引あり~!

予約・詳細は↓

http://www.cinepre.biz/archives/25232

8月 22

エルトン・ジョンの半生を描いたミュージカル映画『ロケットマン』(23日~)

エルトン・ジョン、お好きですか?

今、代表曲の『ユア・ソング(僕の歌は君の歌)』を流しながら、この文面を打っています。

不朽の名曲ですね~♪

でも、ぼくが一番好きなのは『グッバイ・イエロー・ブリック・ロード』です。

数多くの名曲を世に放ったエルトンの半生を描いた映画『ロケットマン』が明日(23日)から公開されます。

ミュージカル仕立てで、〈クレイジー〉な足跡をダイナミックにあぶり出しています。

主演のタロン・エガートンが地声で熱唱しているのが素晴らしい!

エルトンは現在、72歳。

正味、けったいなおっちゃんです(笑)

昨年、大ヒットした『ボヘミアン・ラプソディ』のフレディ・マーキュリーと同じゲイの英国人ミュージシャン。

はて、二匹目のドジョウになるか~!!??(笑)

映画ファンのための感動サイト「シネリフレ(Cinereflet)」で本作をエッセイ風に綴っています。

8月 18

戦前・戦中の歴史を伝える貴重な「資(史)料」をゲットしました!

今日は心ときめく日になりました~😁

堺のとあるバーで出会い、Facebookの友達になったOさんから、戦前の貴重な「資料」の数々を譲り受けました。

大阪で古本商を営んでおられたOさんの奥さんのおじいさんが所蔵していたものです。

売り物もあれば、個人のコレクションも。

紙袋3つにびっしり詰め込んで持って帰りました。

点数を数えられないほど膨大な量~😅

パッと目についたのが以下のものです。

満州国皇帝溥儀の訪日記念絵ハガキ(昭和10=1935年)。

第一次大戦後のベルサイユ会議(パリ講話会議)の記念絵ハガキ(大正8年=1919年)。

日英同盟の記念絵ハガキ(明治35年=1902年)。

その他、連合艦隊の軍艦進水式、満州のスケッチ、国防関係の絵ハガキなどなど。

ロシア革命後のシベリア出兵(大正7年~11年)のこんな写真は見たことがないです~😲

昭和2年当時の連合艦隊の保有艦数を示す絵ハガキはえらいカラフル!

シンガポール陥落(昭和17年2月)の記念絵ハガキもめちゃめちゃレアだと思います~❗

どれも見た目は勇ましいけれど、非常にややこしい時代でした~😵

広告媒体として効果を発揮したマッチのラベルと煙草のパッケージのコレクションにはびっくり😲

見ているだけで、「歴史の躍動と息吹」がビンビン伝わってきました~❗

これらは何らかの形で生かしていきます。

Oさん、ありがとうございました❗

8月 17

ちょかBand、盆踊りで弾けました~(^_-)-☆ 本日もやりまっせ~!

昨日は本庄盆踊り大会の初日~(^_-)-☆

やぐらの上で演奏する、ちょかBand(武部&疋田)➕バンジョーの中山さんが昼間、台風一過の炎天下でのリハーサル~🎵

めちゃめちゃ暑かったけど、気分が乗ってきました~(^_-)-☆

そして本番。

いきなり音響系のトラブルで雑音の嵐に見舞われましたが、何とかクリア。

踊りと踊りの間の余興なので、いろんな意味で非常に難しいシチュエーションです。

それでも、聴いてくれてる人はちゃんと聴いてくれてはりました~🙆(笑)

「気だるい感じがよかったわ~」と言うてくれはった人もいて、びっくりポン~🎵

知り合いの映画ライター、Himeさんの可愛い一歳児さんを抱っこできたのがうれしかったな~😁

『やけ酒ブルース』を聴きたいがために来られた方、時間的に演奏できずにすんませんでした~🙇💦💦

何せ持ち時間が20分だけですから。

2日目の本日(17日)も懲りずにやりまっせ~🎵🎵

18時10分からです。

ミュージシャンらしく(笑)、MCを極力抑えて、演奏➕歌に徹します~🎸🎵

暑気払いに冷やかしで聴きに来てくださいませ~(笑)

8月 15

敗戦記念日……、亡き父親の写真の数々

台風10号が迫り来る敗戦記念日。

満州(中国東北部)へ出征した亡きオヤジさんの写真がいろいろ出てきました。

ソ連国境の守備隊(満州第287部隊)に配属され、銃を構えるソ連兵の顔がよく見えたと言うてました。

後ろから2列目の左から2人目

写真の裏

外出日にはスイカを食べていたんですね(昭和18年夏)。

左から2人目

「隊長許可」の印を押された写真が多いです。

昭和20年7月、米軍上陸地と見なされていた宮崎県の日南海岸へ移動し、玉音放送は都城で聴いたらしいです。

涙が出ず、「これで大阪へ帰れる」と安堵し、帰阪すると、街は空襲で廃墟と化していた……。

満州と宮崎で何があったんやろ?

戦友の方々はどうされたのでしょうかね。

詳しいことはあまり聞いていません。

前列の左端

写真の裏

「何があっても戦争は絶対、アカン」と言うてたオヤジさんの言葉はいまだに忘れられません。

8月 09

ちょかBand、盆踊りでやりまっせ~(^_-)-☆ 16、17日

ちょかBand、ついに盆踊りに進出~🎵

とある事情でオファーがあり、16、17の両日、大阪市北区の「本庄盆踊り大会」(会場は豊崎本庄小学校)で、余興としてやぐらの上で演奏することに~🎸

ポスターには、「おじさんちょかバンド」となってます~😅

『やけ酒ブルース』に合わせて踊ってくれはったら、オモロいな~、ハハハ(笑)😁

河内音頭はやりませんが~✌

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