Category Archive: 音楽

8月 22

エルトン・ジョンの半生を描いたミュージカル映画『ロケットマン』(23日~)

エルトン・ジョン、お好きですか?

今、代表曲の『ユア・ソング(僕の歌は君の歌)』を流しながら、この文面を打っています。

不朽の名曲ですね~♪

でも、ぼくが一番好きなのは『グッバイ・イエロー・ブリック・ロード』です。

数多くの名曲を世に放ったエルトンの半生を描いた映画『ロケットマン』が明日(23日)から公開されます。

ミュージカル仕立てで、〈クレイジー〉な足跡をダイナミックにあぶり出しています。

主演のタロン・エガートンが地声で熱唱しているのが素晴らしい!

エルトンは現在、72歳。

正味、けったいなおっちゃんです(笑)

昨年、大ヒットした『ボヘミアン・ラプソディ』のフレディ・マーキュリーと同じゲイの英国人ミュージシャン。

はて、二匹目のドジョウになるか~!!??(笑)

映画ファンのための感動サイト「シネリフレ(Cinereflet)」で本作をエッセイ風に綴っています。

6月 07

堺・中百舌鳥でプチ同窓会~(^.^)/~~~

昨夜、堺・中百舌鳥のバー、ウイスキー・キャッツで「プチ同窓会」~😁

店主の大谷さんとジャズのピアニスト➕ボーカリストの吉田美雅さんと3人で、めちゃめちゃ楽しいひと時を過ごしました~🙆

かれこれ20数年前、大谷さんが大阪のミナミで営んでおられたバー寿屋で、時々、美雅さんがライブをやってはりまして、それをぼくが機嫌良~くグラスを傾けて聴いていました~🎵

あの頃と比べると、彼女はすごく成長してはります~⤴⤴

この3人が集った瞬間、あっという間に若かりし日々(笑)にタイムスリップしてしまった~🙆

美雅さんが余興で演(や)ってくれはった「センチメンタル・ジャーニー」、ええ塩梅でした~👍

4月 12

御年、78歳のリンゴ・スター、健在でした~(^_-)-☆

昨夜(11日)、大阪・オリックス劇場でリンゴ・スター・アンド・ヒズ・オールスターズのコンサート。

リンゴはめちゃくちゃ元気でした~👍

ステージへ走って現れ、ピョンピョン跳びはね、とても78歳とは思えないほどの若さ。

声が衰えておらず、ドラムもちゃんと叩いてはりましたよ。

『マッチボックス』、『ホワット・ゴーズ・オン』、『ボーイズ』、『ドント・パス・ミー・バイ』、『イエローサブマリン』、『アクト・ナチュラリー』、『ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・マイ・フレンド』といったビートルズ時代のナンバーはやっぱり良かったな~💕。

一緒に歌ってると、涙がこぼれてきました~😅

ぼくの大好きな『オクトパス・ガーデン』が聴けなかったのがちょっと残念でしたが……。

解散後ソロの時代の『ユー・アー・シックスティーン』、『想い出のフォトグラフ』なども懐かしい。

バックが、サンタナ、TOTO、アベレージ・ホワイト・バンドなどの元メンバーで、各自、持ち歌を披露。

演奏が抜群に巧かった~❗

サンタナの『ブラック・マジック・ウーマン』と『ホエ・コモ・ヴァ』はジーンときたな~🙆

リンゴはステージでのボーカル、ドラム(時にボーカルも)、そして休憩をうまくミックスさせて、実に楽しいサウンド空間を作ってくれました。

リンゴを持ち上げ、リスペクトしている他のメンバーも素敵だった。

ラストは『ギブ・ピース・ア・チャンス』の大合唱~🎵🎵

インターバルなし、アンコールなしでピタリと終了~👍

濃密な2時間10分でした~💡

12月 15

レディー・ガガが弾けた!!~音楽映画『アリー/ スター誕生』(21日から公開)

リメーク映画はよほど斬新でなければ成功しない。

4度目となる本作は、初主演の歌手レディー・ガガのボーカルを前面に打ち出した。

演技派俳優ブラッドリー・クーパーも主役を兼ねて初監督にチャレンジ。

初モノ尽くしが功を奏した。

(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC

人気歌手ジャクソン(クーパー)が場末のバーに立ち寄り、シャンソンの「ラ・ヴィ・アン・ローズ(バラ色の人生)」を歌うアリー(ガガ)の美声に魅せられる。

掴みとして申し分ない。

この男から誘われ、ステージで共演した彼女は歌手になる夢を実現できると感じ、ウエートレスを辞める。

同時に2人の間に恋情が芽生え、結ばれる。

(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC

非常に分かりやすい展開だ。

アリーが彼を有名人ではなく、人間として惹かれるところがミソ。

感性と相性が見事にマッチし、信頼を寄せ合っていく過程がほほ笑ましい。

その後は過去の「スタア(スター)誕生」と同様、妻が人気者になるにつれ、夫が堕ちていく。

温度差の大きさが嫉妬心と葛藤を増幅させる。

本音のぶつかり合いが映画の核心部分だ。

男が酒とドラッグに走るのは定石で、ここでも深みにはまり込んでいく。

それをアリーが仕事と両立させ、いかに歯止めをかけようとするか。

涙ぐましい奮闘が見せ場になっている。

(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC

自ら新曲を書き下ろしたガガの歌唱力が際立つ。

圧巻だ!!

ヒロインの生き方が、クラブのダンサーから今日の地位を築いた歌姫の足跡と重なって見える。

コンサートの場面では、全て舞台上の演者視線で撮影されており、内面描写に迫るためにクローズアップを多用。

ガガに負けじと歌声を披露したクーパーの演出が存外にこだわっていた。

全編、レディー・ガガの映画と言ってもいいかもしれない。

演技に対する熱量が半端ではなかった。

夫婦愛をドラマチックに描いた濃厚な音楽映画だった。

2時間16分

★★★★

☆12月21日(金) 大阪ステーションシティシネマほか全国公開

(日本経済新聞夕刊に2018年12月14日に掲載。許可のない転載は禁じます)

8月 05

昨夜、盛り上がりました! 『そして、神戸  ちょかBand ♪~Summer LIVE~♪』

昨夜は神戸で初めてのちょかBandライブでした。

題して、『そして、神戸 ちょかBand ♪~Summer LIVE~♪』

会場はパブ「アルチュール・デ・ランボー」でした。

3年前に亡くなられた名バーテンダー、いっちゃん(市野さん)のパートナー、ノリコさんが1人で仕切っておられるお店です。

いわば、いっちゃんへの追悼ライブ~♬♬

リハーサルから、早くもビールやハイボールをグイグイやり、ええ塩梅になってしまった(笑)

ちょうど淀川花火大会や地元神戸のみなと海上花火大会と重なり、キャンセルが続出し、しかも常連さんがなかなかお店に来られず、非常に少ない「お客さん」を前にライブをスタートしました。

それでも、いつもながら和やかな雰囲気の中、ウダウダ言いながら演奏と歌を続けました。

後半になるにつれ、酔いが回ってきて、だんだんこなれてきました(笑)

途中、歌う予定にしていた梓みちよの『二人でお酒を』を女性の方がマイクを握って熱唱してくれはりまして、オモロイ展開になりました。

結局、休憩もなく、ぶっ続けで20曲を披露!!!!

ライブ終了後がまた愉快でした!

元バーテンダーの理美さんが旅行先の新潟から駆けつけ、みんなで大いに盛り上がりました。

最終電車で大阪へ戻り、梅田の居酒屋で相方(疋田さん)と「反省会」。

家に帰ったら、なんと午前3時半でしたわ~((+_+))

ええ年齢してアホかいな!

何はともあれ、ノリコさん、そして聴きに来ていただいた方々、ほんまにありがとうございました!!!

イェーツ~(^O^)/

セッティング・リストは以下の通りです。

In my life(ビートルズ)武部

ちっちゃい町(オリジナル)疋田

哀愁のシングルモルト(オリジナル)武部

Nobody knows when youre down and out(カバー)疋田

ひとりぼっちの夕凪(オリジナル)武部

Maxwells silver hammer(ビートルズ)疋田&武部

陽よ昇れ!(カバー)疋田

Daydream believer(モンキーズ&タイマーズ)武部&疋田

サンフランシスコ湾ブルース(カバー)疋田

All of me(スタンダード)武部

宗右衛門町ブルース(歌謡曲)疋田

シネマはお好き(オリジナル)武部

今宵もCジャムブルースを(オリジナル)疋田

海辺のプロムナード(オリジナル)武部

プカプカ(カバー)疋田

やけ酒ブルース(オリジナル)武部&疋田

二人でお酒(歌謡曲)お客さん

酔いにまかせて(オリジナル)武部&疋田

I shall be released(ボブ・ディラン)武部&疋田

シネマはお好き *もう一度!

6月 17

『長堀橋 で ちょかBand』ライブ、大盛況でした~♪

昨日の『長堀橋 で ちょかBand』ライブ、大盛況のうちに終わりました~🎵

今回は、2011年10月の第1回ライブから数え、記念すべき40回目のライブと相成りました~🎵

結構、場数を踏んでおり、度胸はつきました(笑)

相方(疋田さん)の山関係の人が多くお見えになり、総勢35人の方がライブを楽しんでくれはりました~(^_-)-☆

スペシャルゲストの噺家、桂出丸さんとの息もピッタリ!(?)

大学の元教え子(関大武部ゼミ3期生のさっちん、JP1期生のカミーノ)との久しぶりの再会もあり、うれしかったです~😁

スペシャルゲストの噺家、桂出丸さん、そして来ていただいた方々、ほんまにありがとうございました❗

打ち上げもええ塩梅でした~!(^^)!

イェーツ~(^O^)/

4月 08

天神橋サンボアでのちょかBandライブ~♪♪

昨日、天神橋サンボアでのちょかBandのライブ~♬

おかげさまで満員御礼でした。

予約をせずに来られた方々、入場叶わず帰っていただき、本当に申し訳ございませんでした。

フライヤー(チラシ)に「チケット制」「予約制」と明記すべきでした。

反省しています~

ええ塩梅でリハーサル~♪

リハーサルの後、相方(疋田さん)ハーモニカを忘れたことに気づき、あわてて自宅に取りに帰るも、午後4時の開演時間になっても戻ってこず、最初1人でパフォーマンスをせざるえを得なくなり、あわてましたわ。

それに演奏の途中で何度もハウリングが起きてしまい……。

まぁ、いろいろハプニングがありましたが、終始、ほんわかムードでめちゃ楽しかったです~ 🎵

咄家、桂出丸さんの飛び入りギター演奏も一興あり~ 🎸

大学の元教え子、宮前一葉さんも駆けつけ、二次会、三次会と付き合ってくれました~ 🍶 🍻

ご来場いただいた方々、そしてマスターの田仲さん&奥さん、ありがとうございました~

セッティング・リスト(演奏曲)は以下の通りです。

ミッシェル(ビートルズ)武部
ちっちゃい町(オリジナル)疋田
哀愁のシングルモルト(オリジナル)武部
二人でお酒を(歌謡曲)疋田
心の小箱(オリジナル)武部
Maxwells silver hammer(ビートルズ)疋田&武部
陽よ昇れ!(カバー)疋田
Daydream believer(モンキーズ&タイマーズ)武部&疋田
 ~休憩~
ジ・エンターテインナー(出丸)ギター独奏
シネマはお好き(オリジナル)武部
サンフランシスコ湾ブルース(カバー)疋田
海辺のプロムナード(オリジナル)武部
今宵もCジャムブルースを(オリジナル)疋田
All of me(スタンダード)武部
プカプカ(カバー)疋田
やけ酒ブルース(オリジナル)武部&疋田
「アンコール」
酔いにまかせて(オリジナル)武部&疋田

イェーツ、イェーツ、イェーツ~(^O^)/(^O^)/

11月 25

ナチスに抗った名ギタリストの足跡~『永遠のジャンゴ』

人さし指と中指だけで驚異的な演奏を披露したジャンゴ・ラインハルト(1910~53年)。

この天才ジャズギタリストの知られざる姿を、第2次大戦中のナチス・ドイツによるロマ(ジプシー)への迫害を絡めて描き上げた。

© 2017 ARCHES FILMS – CURIOSA FILMS – MOANA FILMS – PATHE PRODUCTION – FRANCE 2 CINEMA – AUVERGNE-RHONE-ALPES CINEMA

ベルギーでロマとして生まれたジャンゴは戦前、米国のスイングとジプシー音楽を融合させた独特なジャズを考案。

少年期に火傷で損傷した左手を逆に活かし、神がかり的な速弾き奏法で人気を博した。

活動拠点のフランスがドイツ占領下にあった1943年。

パリの劇場で超満員の観客を熱狂させるシーンから始まる。

傑出したステージ風景。

圧倒される!

アルジェリア系フランス人レダ・カテブが本人になり切り、ギターに魂を注ぎ込む。

演奏スタイルがジャンゴに生き写し。

まさに適役である。

© 2017 ARCHES FILMS – CURIOSA FILMS – MOANA FILMS – PATHE PRODUCTION – FRANCE 2 CINEMA – AUVERGNE-RHONE-ALPES CINEMA

戦時下の厳しい状況を主人公は把握しておらず、いたって無頓着。

ところがナチスがプロパガンダとしてジャンゴのベルリン公演を立案したのを機に意識が変わっていく。

弾圧がユダヤ人だけでなく、ロマへも矛先を向けてきた現実を知ったのだ。

実際、多くの同胞が絶滅収容所へ送られた。

その悲惨さをエチエンヌ・コマール監督が深く掘り下げる。

スイスへの逃亡劇を軸にした後半は一転、スリリングな展開となる。

かくも過酷な体験をしていたとは知らなかった。

ナチス高官の前で演奏するジャンゴの反逆心が見もの。

© 2017 ARCHES FILMS – CURIOSA FILMS – MOANA FILMS – PATHE PRODUCTION – FRANCE 2 CINEMA – AUVERGNE-RHONE-ALPES CINEMA

物語の牽引役となったミステリアスな愛人ルイーズ(セシル・ドゥ・フランス)、芯のある年老いた母親、従順な妊娠中の妻。

彼を取り巻く女性たちの何とたくましいこと! 

© 2017 ARCHES FILMS – CURIOSA FILMS – MOANA FILMS – PATHE PRODUCTION – FRANCE 2 CINEMA – AUVERGNE-RHONE-ALPES CINEMA

不世出のミュージシャンの奔放な生き方を縦糸に、ナチスの動きを横糸に編み上げた人間ドラマ。

忘れられない音楽映画となった。

1時間57分

★★★★(見逃せない)

☆25日からテアトル梅田ほかで全国順次公開

(日本経済新聞夕刊に2017年11月24日に掲載。許可のない転載は禁じます)

7月 29

亡き母親に捧げる曲『温もりの日々』~♪♪

母親が亡くなって、25日が経ちました。

喪中の間、何かと自粛するのが常ですが、うちの「お母ちゃん」は気楽な、かつ明るい人でしたので、そんなことしていたら、「何を陰気なことやってるのん」と叱られてしまいます。

なので、悲しむよりも、甲子園観戦、ちょかBandのライブ、ランニング、飲み会……と、いつも通りアクティブに動いてきました。

それが供養になっていると思うています。

40代(?)の「お母ちゃん」

もう1つ、供養しました。

「お母ちゃん」の歌を創作したんです!

12年前に他界した父親を追悼した曲『あの日、あの頃』を母親が知り、ちょっとやっかみはりまして~(笑)。

「うちの曲も作ってな」

「わかった、わかった。死んだら、作ったるわ」

軽い気持ちでこんな約束をしたんです。

永眠してから、それが「遺言」のように思えてきまして……。

さる5月22日、近くにある靭公園のバラ園を見に行った時、ふと母親のことを思い浮かべました。

この時は、体調を崩し、すでに入院していました。

「お母ちゃん、どうしてるんやろ。そろそろ見舞いに行かなあかんなぁ」

心配しながら、香しい匂いを放つ色とりどりのバラの花を眺めていると、軽やかな明るいメロディーが頭に浮かびました。

音楽の神サンからのプレゼント!

まさにそんな感じでした。

このメロディーにしかるべき歌詞をつければ、母親に贈る曲ができると思い、幼いころの記憶の糸をたぐり寄せていきました。

そして、ついに完成しました!

『温もりの日々』という曲。

稚拙な歌詞ですが、飾り気のないぼくの素なる気持ちです。

湿っぽくなく、全く追悼曲らしくありません(笑)。

「お母ちゃん」がめちゃ喜びそうな歌やと思うています。

悔やまれるのは、この曲を元気な時に聴かせてあげたかったということ。

まぁ、今さら言うても、詮のないことです。

ちょかBandのライブでお披露目します。

お楽しみに~♪♪

以下、歌詞を公開します。

オヤジさんへの追悼曲『あの日、あの頃』の歌詞も添えておきます。

6月 10

マリオネットの音楽にどっぷり浸りました~♪♪

昨夜、久しぶりにマリオネットのサウンドに酔いしれました~🎵🎵

 

湯浅隆さん(ポルトガルギター)と吉田剛士さん(マンドリン、リュート)の超技巧派アコギ・ユニット。

 

ポルトガルのファドをはじめ、オリジナル曲を数多く手がけておられ、アルバムは15枚出してはります。

 

テレビのCM曲にも使われています。

 

 

大阪・天満のライブバー「♭フラミンゴ」でのライブは大盛況。

 

ここはマリオネットの拠点になっています。

 

ありがたいことに、湯浅さんからご招待されました~(^.^)/~~~

 

感謝感激!😁

 

湯浅さんと知り合ったのはかれこれ四半世紀前、天満のバーででした。

 

あの時、古巣新聞社の科学部記者で、ポルトガルもファドもまったく縁のない世界でした。

 

それが湯浅さんの影響でグッと近い存在になり、知らぬ間に魅了させていったのです。

 

もちろんポルトガルを訪れ、リスボンとコインブラでファドを堪能しました。

 

これまでポルトガルには、「ケルト」の取材をふくめ3度、足を運びました。

 

庶民的で、おっとりとした国民性が肌に合います。

 

初めてポルトガルを訪れた1996年の夏、リスボンでお会いしたな~。

 

あれから21年か……、懐かしい。

 

もちろん、マリオネットのアルバムもぎょうさん買いましたよ(笑)

 

数えたら、10枚持っていました。

 

湯浅さんと吉田さんとの息がぴったり。

 

演奏はさることながら、トークもオモロイ~(^_-)-☆

 

お2人とも酒呑みです~(笑)

 

ボーカルなしで、インストゥルメンタルだけでライブを引っ張るのだからすごい。

 

さすがホンマもん、めちゃめちゃ巧い~❗

 

ちょかBandとえらい違いや~! 当たり前や(笑)

ライブ終了後、女性マンドリン奏者の江藤ようこさんを囲んで記念写真。

 

ビッグな存在になってきたのに、東京へ移らず、大阪を拠点に活動してはります。

 

そこが一番、好きなところ。

 

これからも大阪から素晴らしい音楽文化を発信していってください~(^_-)-☆

 

応援しています~!!

古い記事へ «