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筆者の詳細

登録日時: 2012年3月19日

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武部好伸(タケベ・ヨシノブ) 1954年、大阪生まれ。大阪大学文学部美学科卒。元読売新聞大阪本社記者。映画、ケルト文化、洋酒をテーマに執筆活動に励む。日本ペンクラブ会員。関西大学非常勤講師。

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2月 08

関大JP、「最後」の飲み会~(^_-)-☆

今季で関大JP(ジャーナリズム実習)の担当を終えたことで、昨夜、現役生(2~4年生=JP12~14期生)たちが梅田の居酒屋で「武部先生を囲む会」を開いてくれました。

来れなかった学生たちの気持ちも十分、伝わってきました。

ほんまにありがたいです~😂

思い出話、現状報告、就活、将来展望、恋愛話などなどみんなと楽しく語り合えました。

途中、男子新体操をしている学生がいきなりバク転を披露し、びっくりポン~❗👀(笑)

単なる非常勤講師なのに、こんな素晴らしい形で幕を下ろすことができ、つくづく幸せ者やと思うてます。

彼らとは、この「ご縁」を大切にして、末長くつき合っていくつもりです。

今日の面々だけでなく、JP1期生からの教え子305人全員に、ほんまに、ほんまにありがとう~😉👍🎶

集合写真の笑顔がめちゃめちゃ素晴らしい❗❗❗

2月 05

10日(日)、シネ・リーブル梅田で『ちいさな独裁者』のトークイベント~(^_-)-☆

第2次世界大戦終結から74年が経ちますが、今なおヒトラー、ナチス・ドイツ、ホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)をテーマにした映画が相次いで製作されています。

「負の遺産」を風化させまいとする映画人の気概に大いにリスペクトしています。

8日から公開の『ちいさな独裁者』もそうです。

ドイツ敗戦の直前、一介の若い脱走兵が将校の軍服をまとったことから、嘘を塗り固めて暴君と化していく様をスリリングに描かれています。

これ、実話なんです!

ぼくはゆめゆめドイツや戦争映画の専門家ではないのですが、シネ・リーブル梅田で10日(日)14時の回の上映終了後、16時からトークイベントをすることになりました。

お時間が許せば、本作を観て、ぼくの拙い話をお聴きくださいませ。

映画のHP:http://dokusaisha-movie.jp/

2月 01

関大メディアEXPO2019~これでJPともオサラバ!!

昨日、関西大学社会学部メディア専攻の実習系授業の発表会「メディアEXPO 2019」が関大梅田キャンパスで開かれました。

必見試写を観終えてから、駆けつけました。

ぼくが担当するJP(ジャナーリズム実習)の教え子たち(14期生)も取材成果を一生懸命、プレゼンテーションしていました。

公式的にJPと関わるのはこれが最後。

気持ちよくエンディングを迎えられました。

懇親会でのJP12期生(2年生)~14期生(4年生)との記念撮影はええ思い出になります~😁

1月 28

昨日のちょかBand第8回ビッグライブ、大盛況でした~♪♪

昨日、ちょかBandの第8回ライブを午後3時から定番の肥後橋ライブハウスVoxxで開催しました~(^_-)-☆

60人近くの人が聴きに来てくれはりまして、えらい盛り上がりましたわ。

ご来場いただいた方々、ほんまにありがとうございました!

今回、歌に関しては原点に戻り、相方(疋田さん)との2人でやらせてもらいました。

楽器は、インパクトの強いバンジョー(中山正章さん)を加え、メリハリをつけたつもりです。

近くの「うつぼ寄席」の高座に出てはりましたもう1人のゲスト、桂出丸さんが何とか時間を作って駆けつけてくれはり、見事なソロギターを披露してくれはりました。

さすが!

そんなこんなで、何とも濃密な2時間半になりました。

来年の第9回ビッグライブは多彩なゲストをお招きし、すべてカバー曲でやろうと考えています。

1年先ですが(笑)、乞うご期待を。

ライブの風景写真を並べます。

昨日の演奏曲目は次の通りです。

プロも顔負けの全23曲!!

〈前半〉

(1)Something(ビートルズ) 武部(ボーカル、アコギ)、疋田(アコギ)
     

(2)海辺のプロムナード(オリジナル) 疋田(ボーカル、アコギ)、武部(アコギ、ハーモニー)

(3)シネマはお好き(オリジナル) 武部(ボーカル、アコギ)、疋田(アコギ、ボーカル)

(4)天王寺想い出通り~天王寺(大塚まさじ、木村充揮)*メドレー  疋田(ボーカル、アコギ)、武部(アコギ)

(5)Fly me to the moon~All of me(スタンダード)*メドレー  武部(ボーカル、アコギ)、疋田(アコギ)

(6)コスモス(加川良) 疋田(ボーカル、アコギ)、中山(バンジョー)

(7)Foggy mountain breakdown(カントリー)*インストゥルメンタル 中山(バンジョー)、武部&疋田(アコギ)

(8)あの日、あの頃(オリジナル) 武部(ボーカル、アコギ)、疋田(アコギ、ハーモニカ)

(9)やけ酒ブルース(オリジナル) 武部&疋田(ボーカル、アコギ)、中山(バンジョー)

【休憩】

〈後半〉

(1)The Entertainer(カバー)*インストゥルメンタル 桂出丸(アコギ)

(2)Memories(オリジナル) 武部(ボーカル、アコギ)、疋田(アコギ)

(3)あるがままに(オリジナル) 疋田(ボーカル、アコギ、ハーモニカ)、武部(アコギ)

(4)Sweet home Osaka(ブルース) 疋田(ボーカル、アコギ)、武部(アコギ)

(5)大阪の女(ザ・ピーナッツ) 疋田(ボーカル、アコギ)、武部(アコギ)

(6)ケサラ(リクオ) 疋田(ボーカル、アコギ)、武部(アコギ、ハーモニー)、中山(バンジョー)

(7)ランニング・ハイ(オリジナル) 武部(ボーカル、アコギ)、疋田(アコギ)

(8)プカプカ(西岡恭蔵) 疋田(ボーカル、アコギ)、武部(アコギ)、中山(バンジョー)

(9)陽よ昇れ~Let it shine on(有山じゅんじ) 疋田(ボーカル、アコギ)、武部(アコギ、カズー)、中山(バンジョー)

〈アンコール〉

(1)本音で弾けてロックンロール(オリジナル) 疋田&武部(ボーカル、アコギ)、中山(バンジョー)

(2)また逢う日まで(尾崎紀世彦) 武部&疋田(ボーカル、アコギ)、中山(バンジョー)

(3)酔いにまかせて(オリジナル) 疋田&武部(ボーカル、アコギ)、中山(バンジョー)

1月 24

3月23日(土)~『「ケルト」を旅する~中・東欧からギリシア、トルコへの歴史紀行』(朝日カルチャーセンター中之島教室)

『「ケルト」を旅する~中・東欧からギリシア、トルコへの歴史紀行』

ちょっと先ですが、3月23日(土)、朝日カルチャーセンター中之島教室でこんな演題でお話しします。

今日の朝日新聞夕刊にも大きく告知されていました~(^_-)-☆

てんこ盛りの情報です!!

「ケルト」のことを知らなくても、ヨーロッパや西洋史に関心のある方、お気軽に聴きに来てください。

1月 19

新人監督、広瀬奈々子のデビュー作『夜明け』

サスペンス風に不穏な空気を放ちながら人間を凝視する。

それも対象は弱者。

シンプルな物語の中に生きる本質をほのかに浮かび上がらせた秀作が生まれた。

©2019「夜明け」製作委員会

監督は自身のオリジナル脚本によって本作でデビューした広瀬奈々子。

家族ドラマで定評のある是枝裕和、西川美和両監督の秘蔵っ子的な新鋭である。

川辺で倒れている青年(柳楽優弥)を男やもめの哲郎(小林薫)が自宅へ連れてくるシーンから始まる。

©2019「夜明け」製作委員会

その若者が「シンイチ」と名乗った瞬間、中年男の心がざわめいた。

亡き息子と同じ名前だったのだ。

素性を語らず、常に陰鬱な表情。

見るからに訳ありで不気味。

©2019「夜明け」製作委員会

そんな風来坊を哲郎が自宅に住まわせ、自分の木工所で働かせる。

そこからドラマが深化し、ぐいぐい引きずり込まされる。

親子のように寄り添う2人。

そこに歪な関係が芽生えてくる……。

©2019「夜明け」製作委員会

広瀬監督が大学卒業後の半年間、悶々とした経験を基に考案されたという。

人生に挫折し、不安定な青年は監督の自画像なのだろう。

映画ではしかし、感情移入せず、距離を置いて客観視している。

シンイチは木工所で他の従業員と打ち解け、社会生活を始める。

©2019「夜明け」製作委員会

しかしどこか罪の意識を感じさせ、犯罪者ではないかという疑念を抱かせる。

その辺りの心理描写は見事だ。

少しずつ青年の素顔が暴かれ、同時に哲郎の本性も顕在化してくる。

共に過去を清算しようとしているのに、むしろ甦ってくるところが無性に哀しい。

©2019「夜明け」製作委員会

最近の出演作では弾けた役の多い柳楽が、ここでは捉えどころのない人物に扮し、抑制の利いた演技を貫いた。

一方、小林は次第に狂気じみてくる男を存在感たっぷりに演じ切った。

©2019「夜明け」製作委員会

意表をつく結末が用意されている。

凄い映画だった。

広瀬監督の次回作が楽しみだ。

1時間53分

★★★★(見逃せない)

☆関西ではシネ・リーブル梅田、なんばパークスシネマ、神戸国際松竹、MOVIX京都、MOVIXあまがさき にて公開。

(日本経済新聞夕刊に2019年1月18日に掲載。許可のない転載は禁じます)

1月 19

14年間続けた関大JP、最終授業~。感無量……(^^;)

昨日(18日)、14年間続けてきた関西大学社会学部メディア専攻JP(ジャーナリズム実習=文章)のぼくの授業が終了しました。

JPは、ゼミを3期終えた2005年から始まり、10期生を除き、ずっと担当してきました。

受講生は、今の14期生(11人)を入れてトータルで305人。

ゼミ形式の授業なので、一人ひとりの学生と密にコンタクトができ、全ての教え子の顔と名前を覚えています。

卒業してからも、よぉ飲みに行きました(行っています)~🍻🍷🍶

彼らJP生と出会えて人生が豊かになり、ほんまによかったです❗

みんな、ありがとう~❗❗

JP最後の14期生も各自、必死で取材、執筆に取り組み、中身の濃いハイレベルな修了原稿を集いてくれました。

そして今日の最終授業の締めは、恒例のソロ・ライブ~🎵(笑)

この教室ライブもこれでおしまい。

1つの節目を迎えたな~と実感、そして計り知れない達成感も~✌

来年度は大教室での講義。

せえだい喋り倒したろ~(^_-)-☆

夜は、映像ディレクター+映画史研究家+関大社会学部非常勤講師のHさんと法善寺で一献傾け、最後の締めは一人でキールロワイアル(バー「スカイ」で)~。

気分はせいせいしています。

さぁ、前を向いてゴー!!

1月 17

阪神・淡路大震災、24年目……。黙祷

今日で24年目を迎えた阪神・淡路大震災。

Facebookを見ると、いろんな思いがこめられた投稿をアップされています。

それぞれに「ドラマ」があったのです。

ぼくは古巣新聞社の「地震取材連載班」のメンバーとして連日、被災地で取材に明け暮れていました。

「いつ命がなくなるかもしれへん。人生一回限り。ほんなら、流されて漫然と生きるんやなく、日々、ちゃんと生きるようにしよ」

想像を絶する惨状を目の当たりにし、多くの被災者とその遺族の方々の声に耳を傾け、この「当たり前のこと」を痛切に感じさせられました。

そして新聞社を辞め、「自力」で生き始めました。

犠牲者の方々を追悼するためにも、「日々、ちゃんと生きる」は実践していきたいと思っています。

1月 12

素人ヨットマンの奇抜な行動~英国映画『喜望峰の風に乗せて』

英国を代表する名優コリン・ファースが孤高のヨットマンに扮する海洋ドラマ。

てっきり男のロマンをテーマにした冒険映画と思いきや、全く想定外の展開。

実話と知って驚いた。

(C)STUDIOCANAL S.A.S 2017

1968年、英国で単独無寄港世界一周ヨットレースが開催され、脱サラの起業家ドナルド(ファース)が参加した。

独自開発の船舶用測定器が売れず、金銭的に困窮する中、賞金目当てで出場を決意したのだ。

(C)STUDIOCANAL S.A.S 2017

素人ヨットマンとあって、マスメディアに注目され、時の人になっていく。

さらに資産家からの投資話が絡み、どんどん大騒ぎに。

(C)STUDIOCANAL S.A.S 2017

その翻弄される様が何とも滑稽である。

ドナルドは3人の幼い子を持つ父親。

(C)STUDIOCANAL S.A.S 2017

レース出場に反対する愛妻クレア(レイチェル・ワイズ)との微妙な心模様が浮き彫りにされるにつれ、家族の物語であることに気づかされる。

(C)STUDIOCANAL S.A.S 2017

(C)STUDIOCANAL S.A.S 2017

ヒーローになって妻子を喜ばせ、国民の期待に応えたい。

失敗続きの男が今こそ再生できると思い、自分で設計したヨットで出航する姿には共感できる。

(C)STUDIOCANAL S.A.S 2017

海上に出てからは一人劇。

トラブル続出で孤軍奮闘の主人公と熱狂の本国との対比、彼の武勇伝を書く新聞記者(デヴィッド・シューリス)との通信のやり取り……。

(C)STUDIOCANAL S.A.S 2017

メリハリをつけ、飽きさせなかった。

やがてドナルドはとんでもない行動に出て、映画の様相が激変する。

ジェームズ・マーシュ監督は苦悶する彼に肉迫するも、この重要なシークエンスの描き方がやや単調で弱かった。

ファースの演技は申し分ない。

チャレンジ精神、見栄、弱音、偽善性、家族愛……。

すべての面において完璧に演じ切った。

孤愁が似合う男の日焼けした顔が絵になっていた。

(C)STUDIOCANAL S.A.S 2017

一介の庶民が大舞台に立たった時の身の振り方。

そこに人間の本性が垣間見られる。

その意味で濃厚なヒューマン・ドラマだった。

1時間41分

★★★(見応えあり)

☆大阪ステーションシティシネマ、京都・TOHOシネマズ二条、シネ・リーブル神戸ほかで公開中

(日本経済新聞夕刊に2019年1月11日に掲載。許可のない転載は禁じます)

1月 04

正月3日間の行状記~(^_-)-☆

気がつくと、2019年の4日目に入っていました。

遅ればせながら、明けましておめでとうございます~😁

平成最後の年、どんな一年になるのでしょうかね。

今年も「やりたいこと」(「やらねばならないこと」とちゃいまっせ~😜)がぎょうさんあります。

これまでと同様、「好きの力」を生かして、ぼちぼちやっていきますわ~😁

よろしゅうお願いします🙇⤵

ご来光(初日の出)☺の撮影、ちょっと遅れました~😅

今年最初のウイスキーは「ダルマ」でした。

それも「特級」時代のもの~🙆

棚の奥に「鎮座」してはりましたので、びっくりポンでした👀‼

いつ、どこでゲットしたのか全く覚えてません~😅(笑)

う~ん、ハイボールにしたらええ塩梅でした~👍

それをちびちびやりながら、注目されている本を読破しました。

『安倍官邸vsNHK』(文藝春秋)。

筆者の相澤冬樹さんは、NHK大阪放送局で司法キャップとして森友問題の取材に打ち込み、昨年8月、記者職を外されたことで、NHKを退職し、大阪日日新聞の論説委員・記者になりはった人です。

ここまで書いてええんかいな~と思わせるほど、森友取材とNHK報道の裏側を暴露してはります。
手の内をほとんどさらけ出している……👀‼

ぼくより8歳下。

現役の時、全く接点がなかったけれど、本を読む限り、筋金入りの社会部記者ですね。

敵が多そうな感じ(笑)。

実に興味深い内容でした。

そんなこんなで、元旦はあっという間に過ぎさり、早くも2日~3日、本気で仕事をしてしまった❗

随分先の3月23日(土)、朝日カルチャーセンター中之島教室で開催される特別講座『「ケルト」を旅する~中・東欧からギリシア、トルコへの歴史紀行』のパワポ画像➕資料を完成させました。

やっぱりイラチやな~😅(笑)

古代ケルト人の東方移動の足跡を検証した拙著『東ヨーロッパ「ケルト」紀行 アナトリアへの道を歩く』(彩流社)に基づく内容です。

「ケルト」紀行で一番思い出深い旅だったので、ついつい熱を入れてしまい、画像がトータルで223枚に~👀‼

めちゃ濃密な講演になりそう~👍

2時間半(ロングラン講演です)で収まりきるやろか~😅

ほろ酔い気分で、ちょっと本を手に取り、はて、どんなコンテンツにしようかと思案していたら、知らん間にアクセルを踏み込んでしまいましたわ~(笑)

まぁ、時間のある時にしかこんな邪魔くさい仕事(作業)でけへんから、よかったです~😁

さぁ、遊びに行こう~🙆

ということで、「初仕事」を終え、足を向けたのが天神橋サンボア。

バー初めです~👍

振る舞い酒の美味な日本酒をいただき、そのあとは常連客Mさん、名古屋から来られた方とローリング・ストーンズ談義でめちゃ盛り上がった~🎵

何でストーンズやねん~といった感じですが、すごく楽しかった。

今年、ストーンズが来日すればええな~とほんまに思った正月3日の夜でした~👍

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